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ファイルからの読み込み
ファイルからの読み込みにはいくつかあると
思いますが、ここでは1例を紹介します。

データがEXCELなどにあるときには、
ファイルから読み込みこみたいものです。

ただ、EXCELにはワークシートという
複数のシートがあるので、
EXCELから直接ではできません。

そこでCSV形式に変換します。
CSV形式ですと、
ワークシートが1枚のEXCELのように
扱いことができ、簡単です。

EXCELからCSV形式にするには、
「名前を付けて保存」のところの
「ファイルの種類」で
CSV(カンマ区切り)を選択するだけです。
CSV形式に変換

(※クリックすると大きく表示されます)


保存が出来たら、いよいよ読み込みます。

読み込むときは
Rの中でのデータ名<-read.table("保存先/ファイル名.csv",sep=",")
を入力をします。

sep=","
カンマ区切りを表します。


僕の場合はわかりやすいように、
Cドライブに"Rdata"というフォルダを作ってそこに保存しました。

実行例

ファイルからの読み込み




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データの入れ方 | 14:31:21 | Trackback(0) | Comments(0)
手でデータを入力
データの入力や関数の定義には、

<-を使います。

※半角入力です!

左向きの矢印のような記号です。

データを入れるには、

test<-c(1,2,3)

と入力します。



testはファイル名、
c()は行ベクトルを表し、中のデータはカンマで区切ります。

そして、
データを見たいときはtest(ファイル名)を入力します。


実行画面

データの入力





データの入れ方 | 13:56:11 | Trackback(0) | Comments(1)

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