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R 参考文献
R参考文献参考書をまとめました。 年号順です。
(洋)は洋書です。


Rによる統計解析ハンドブック 第2版
Rクックブック
コーパスとテキストマイニング

改訂2版 R言語逆引きハンドブック
共分散構造分析 R編―構造方程式モデリング
がオススメ



《2002年》
(洋)An Introduction to R


《2003年》
Rによる統計解析の基礎 (Computer in Education and Research)
(洋)R Reference Manual - Base Package


《2004年》
工学のためのデータサイエンス入門―フリーな統計環境Rを用いたデータ解析 (工学のための数学)
The R Book―データ解析環境Rの活用事例集
(洋)Using R for Introductory Statistics
(洋)Statistical Analysis And Data Display: An Intermediate Course With Examples In S-Plus, R, And SAS (Springer Texts in Statistics)
(洋)Linear Models With R (Texts in Statistical Science)


《2005年》
データ解析環境「R」―定番フリーソフトの基本操作からグラフィックス、統計解析まで (I・O BOOKS)
はじめてのS‐PLUS/R言語プログラミング―例題で学ぶS‐PLUS/R言語の基本
フレッシュマンから大学院生までのデータ解析・R言語
The R Tips―データ解析環境Rの基本技・グラフィックス活用集
(洋)R Graphics (Computer Science and Data Analysis)
(洋)Extending the Linear Model With R: Generalized Linear, Mixed Effects and Nonparametric Regression Models (Texts in Statistical Science)


《2006年》
R/S‐PLUSによる統計解析入門
Rによる統計入門
Rの基礎とプログラミング技法


《2007年》
Rプログラミングマニュアル (新・数理工学ライブラリ (情報工学=1))
Rで学ぶクラスタ解析
統計解析環境Rによるバイオインフォマティクスデータ解析−Bioconductorを用いたゲノムスケールのデータマイニング−〔CD-ROM付〕
Rによるデータサイエンス - データ解析の基礎から最新手法まで
Rで学ぶデータマイニング (1)
Rで学ぶデータマイニング 2 (2)
RとRコマンダーではじめる多変量解析
R Commanderハンドブック―A Basic-Statistics GUI for R
Rによる医療統計学
RとS-PLUSによる多変量解析
Rによる保健医療データ解析演習 (Computer in Education and Research)
RとBioconductorを用いたバイオインフォマティクス
(洋)Bayesian Computation with R (Use R)
(洋)An R And S-plus Companion To Multivariate Analysis (Springer Texts in Statistics)
(洋)The R Book
(洋)Statistical Computing With R (Computer Science and Data Analysis)


《2008年》
Rによるやさしい統計学
Rで学ぶ経営工学の手法
(洋)A First Course in Statistical Programming With R
(洋) Multivariate Data Visualization with R
Rプログラミング&グラフィックス
統計学:Rを用いた入門書
Rデータ自由自在
「R」Commanderハンドブック
Rによる時系列分析入門
プログラミングR―基礎からグラフィックスまで
Rで学ぶデータマイニング〈1〉データ解析編
Rで学ぶデータマイニング〈2〉シミュレーション編
Rによるマーケティング・シミュレーション
Rによるテキストマイニング入門


≪2009≫
Rグラフィックス ―Rで思いどおりのグラフを作図するために―
Rによる統計解析
多次元データ解析法 (Rで学ぶデータサイエンス 2)
パターン認識 (Rで学ぶデータサイエンス 5)
マシンラーニング (Rで学ぶデータサイエンス 6)
ネットワーク分析 (Rで学ぶデータサイエンス 8)
The R Tips―データ解析環境Rの基本技・グラフィックス活用集
Rグラフィックス自由自在
R流!イメージで理解する統計処理入門―データ解析の初歩から、シミュレーション、統計アプリの作成方法まで
Rによる計量経済学
Rによるノンパラメトリック回帰の入門講義
検定力分析入門
Rで学ぶ統計学


≪2010≫
ベイズ統計データ解析 (Rで学ぶデータサイエンス 3)
すぐに使えるRによる統計解析とグラフの活用
ExcelでR自由自在
Rによる統計解析ハンドブック 第2版
Rによるベイズ統計分析 (シリーズ・統計科学のプラクティス)
ベイズ統計データ分析―R & WinBUGS (統計ライブラリー)
Rによる統計データ分析入門 (シリーズ 統計科学のプラクティス)
カテゴリカルデータ解析 (Rで学ぶデータサイエンス 1)
マシンラーニング (Rで学ぶデータサイエンス 6)
Rによる画像表現とGUI操作
地理空間データ分析 (Rで学ぶデータサイエンス 7)
誰にでもできるらくらくR言語
Rによる画像表現とGUI操作
R初心者のためのABC
Rで学ぶベイズ統計学入門
RとRコマンダーではじめる実験計画法
Rによるスポーツ統計学


≪2011≫
デジタル画像処理 (Rで学ぶデータサイエンス 11)
社会調査データ解析 (Rで学ぶデータサイエンス 17)
Rによる空間データの統計分析 (統計科学のプラクティス)
Rによる計量経済分析 (シリーズ〈統計科学のプラクティス〉)
Rによる計算機統計学
やさしいR入門―初歩から学ぶR 統計分析
Rパッケージガイドブック
心理・教育のためのRによるデータ解析
ブートストラップ入門 (Rで学ぶデータサイエンス 4)
Rで学ぶ多変量解析
R Commanderによるデータ解析 Rによるバイオインフォマティクスデータ解析 第2版 -Bioconductorを用いたゲノムスケールのデータマイニング-
Rクックブック ★オススメ
Rによるモンテカルロ法入門

≪2012≫
Rで学ぶ統計解析 (基礎数理講座)
Rによる統計的検定と推定
因子分析入門―Rで学ぶ最新データ解析
フリーソフト「R」ではじめる 統計処理超入門 (知識ゼロでもわかる統計学)
R言語逆引きハンドブック ★オススメ
Rによる環境データの統計分析 (シリーズ〈統計科学のプラクティス〉)
回帰分析入門 (Rで学ぶ最新データ解析)
コーパスとテキストマイニング

≪2013≫
フリーソフト「R」ではじめる 統計処理超入門 (知識ゼロでもわかる統計学)
統計データの視覚化 (Rで学ぶデータサイエンス 12)
Rによるベイジアン動的線形モデル (統計ライブラリー)
計量政治分析 (Rで学ぶデータサイエンス 14)
本当に使えるようになる多変量解析超入門 (知識ゼロでもわかる統計学)
Rグラフィックスクックブック ―ggplot2によるグラフ作成のレシピ集
ファイナンスのためのRプログラミング ―証券投資理論の実践に向けて―
樹木構造接近法 (Rで学ぶデータサイエンス 9)
Rコマンダーで学ぶ統計学
はじめてのR: ごく初歩の操作から統計解析の導入まで
R Maniax:フリーの統計ソフト「R」を使いこなす本
「R」ではじめる統計 (I・O BOOKS)

≪2014≫
Rクイックリファレンス 第2版
R Commanderによるデータ解析 第2版
戦略的データマイニング (シリーズ Useful R 4)
Rではじめるビジネス統計分析
金融データ解析の基礎 (シリーズ Useful R 8)
Rによる項目反応理論
Rではじめるビジネス統計分析
高次元データ分析の方法: ─Rによる統計的モデリングとモデル統合─ (統計ライブラリー)
ドキュメント・プレゼンテーション生成 (シリーズ Useful R 9)
Rプログラミングマニュアル―Rバージョン3対応 (新・数理 工学ライブラリ―情報工学)
改訂2版 R言語逆引きハンドブック
共分散構造分析 R編―構造方程式モデリング

≪2016≫
R言語徹底解説
Rで学ぶ 実験計画法
統計学:Rを用いた入門書 改訂第2版


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参考文献 | 22:03:12 | Trackback(1) | Comments(0)
目次
社会人になりほとんど更新できなくなりました.
自分の備忘録として記録しています。
(質問、訂正依頼、歓迎いたします)

更新(08/3/6)
「Rでテキストマイニング」追加しました

サイト内検索はこちら
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目次
 0.Rの性質 (文字化け対処あり) 
 1.参考文献
 2.データの入れ方
 3.データの要約
  4.データの視覚化
 5.回帰分析
 6. 変数選択
 7.プログラム
 8.シミュレーション
 9.因子分析
10.ネットワーク分析
11.カーネルSVM
12.使える関数
13.Rでテキストマイニング
14.その他


目次 | 17:58:12 | Trackback(0) | Comments(2)
Rでテキストマイニング データ化~共起性(コサイン距離)の算出まで
Rテキストマイニングのようなことをやるのであれば,
言葉を集めてきた後に,
その言葉をどうデータ化するかというのは結構大変です.

そこで,今回はarulesというライブラリを使って,
言葉を0-1のデータに変換する作業を紹介します.

arulesというのは,
相関ルールでパッケージですが,その応用です.
(相関ルール:買い物カゴに,どういった商品の組み合わせが多いか)


例えば、
どこかの掲示板に以下のように書き込みがあったとします.

Aさん:今日,統計の授業でRを習ったよ.
Bさん:SやRは便利で使いやすい統計パッケージだよね.
Cさん:Rほどグラフィックに優れているものはないよ.
Dさん:S?R?って何?

まずは,茶筌か何かで品詞分解して,
動詞,名詞,形容詞だけ残します.

("今日","統計","授業","R","習う")
("S","R","便利","使いやすい","統計","パッケージ")
("R","グラフィック","優れる")
("S","R","何")


この例では、

【入力】
library(arules)
test<-list(
c("今日","統計","授業","R","習う"),
c("S","R","便利","使いやすい","統計","パッケージ"),
c("R","グラフィック","優れる"),
c("S","何","R"))
test.transaction<-as(test,"transactions")
test.matrix<-as(test.transaction,"matrix")
test.matrix

【出力】
test_matrix

(クリックすると大きくなります)

さらに,先日作成したコサイン距離の関数を使うと,
cosine.function(test.matrix)<br>
結果:
コサイン距離算出結果

(クリックすると大きくなります)
コサイン距離は1に近いほど共起性(類似度)が高いので,
例えばコサイン距離が0.71となっている,
SとR,Rと統計は関連が強いのかなといえます.

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テキストマイニング | 10:49:12 | Trackback(0) | Comments(0)
置換 replace
いつ必要になるかはわかりませんが、
いつかきっと使える、知っていて損しない関数を紹介する、
「使える関数」カテゴリを新たに設けました。

置換の関数

replace()

replace(対象とするオブジェクト,何番目か,置き換える数字or文字)

「何番目か」というのは条件を与えて、抽出することができます。
例:4を10に置換
x<-c(1,3,2,4,4,5)
replace(x,which(x==4),10)
x
[1] 1 3 2 4 4 5

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使える関数 | 23:30:32 | Trackback(0) | Comments(0)
UCINET・NETDRAWを用いたネットワーク図の描画
Rではネットワーク分析関係は、igraphを使いますが、
分析をせずに、ただ単に、描画したいというのであれば、
UCINETのサブパッケージであるNetDrawが便利です。

そこで、今回はUCINETのインストールから描画までを説明します。

実は、別のところで説明する機会があったので、こちらには、
転記する形です。
1. UCINETのインストール
インストール先:http://www.analytictech.com/downloaduc6.htm
a) 下の方に表示されている“Latest version.”のDownloadをクリックする。

1

b) クリックすると、「ファイルのダウンロード」の画面が出てくるので、「実行」を選択し、あとはウィザードに従ってインストールを進める。
2


2. UCINETの起動
a) 「スタート」→「すべてのプログラム」→「Analytic Technologies」→「Ucinet 6 for Windows」 を選択する。
3

b) 試用版の場合、以下のようなエラーメッセージが出てくるので、OKをクリックする。
4

c) 起動画面
5

3. データの入力
a) ネットワーク図に使おうと思っているエクセルシートで準備しておく。
6

b) UCINETを起動し、SpreadSheetのアイコンをクリックする。すると、以下のような画面が表示される。
7

c) エクセルの該当する箇所をコピーし、UCINETの「Edit」→「paste」を選択。(ただし、スプレッドシートの左上のセルが選択されている状態で行う)
<エクセルの画面>
8


9

d) データの保存
Edit→Save as を選択し、適当な場所に名前を付けて保存しておく。


4.ネットワーク図の描画
a) NetDrawの起動
「スタート」→「すべてのプログラム」→「Analytic Technologies」→「NetDraw」を選択する。
10

b) 起動画面
11

d) ネットワーク図の描画
UCINETのファイルを開くコマンド をクリックして、先ほど作ったファイル(拡張子は##h)を選択し、File formatは「Ucinet」、Type of Dataは「1-Mode Network」にしたままで、OK。
12

ネットワーク図の例

こんな感じでざっとかけます。
あとは、ノードをドラッグして、図を調整したり、
雷のマーク(?)で自動調整もできます.

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ネットワーク分析 | 22:30:08 | Trackback(0) | Comments(0)
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